「RMK」のクレンジングが生まれ変わって新登場! パワーアップしたポイントは? (1/2ページ)
“食べもののチカラ”に着目した“delicious skin care”を提唱するRMKのクレンジングが、この春リニューアル。成分、テクスチャー、香りなど、RMKならではのこだわりが詰まった新クレンジングの魅力とは? くわしいお話を、PRの大山幸恵さんにお伺いしました。
◆植物や果実の恵みをたっぷり配合したデリシャスなクレンジングクレンジングがリニューアルしたそうですが、進化したポイントとは?
「RMKのクレンジングはバーム、オイル、ミルクの3タイプあります。今回のリニューアルでは、サトウキビ由来のスクワランとオリーブオイルを、3タイプの共通成分として新たに配合。必要なうるおいは残しながら、肌に負担をかけずにメイクや汚れを落とします。
RMKのスキンケアでは、植物由来成分、野菜や果物など食べられるものから抽出した成分に着目した“delicious skin care”を提唱しているのですが、今回のクレンジングも、そのこだわりは踏襲しつつ新たな成分を加えてパワーアップさせています」(大山さん)
体によい食べ物は、肌にもよいという考え方なんですね。
「はい。大地のエネルギーをたっぷりと吸った“食べもののチカラ”に着目しています。毎日使うものなので、テクスチャーや香りにもこだわりました。五感をやさしく癒しながらクレンジングできるのも魅力です」(大山さん)
◆肌タイプはもちろん、その日の気分で使いわけても楽しい♪3タイプそれぞれの特徴を教えてください。
「3つの中で特に注目していただきたいのが『モイスト クレンジングバーム』です。バームタイプのクレンジングの中には、固くて指で取りにくいものもあるのですが、これはソフトなテクスチャーで、肌にのせるとすばやくとろけてオイル状に変化しメイクとなじみます。シアバターやアボカドオイルを配合していて、うるおい感のある洗い上がり。クレンジング中は、ローズブーケの華やかなアロマがふわっと香ります。女性なら誰でも好きな、癒される香りではないでしょうか。
2つ目は『スムース クレンジングオイル』。