月9『ラヴソング』惨敗スタートの藤原さくらに高まる“バーター出演”説 (1/2ページ)
4月11日に放送されたドラマ「ラヴソング」(フジテレビ)にヒロイン役で出演中の歌手・藤原さくら(20)が悪評を受けている。また、恋人を演じる福山雅治(47)と同じ事務所であるため、バーター出演説の信ぴょう性が高まっている。
■めざましテレビ出演でドラマ不安拡大か
いよいよ始まった「ラヴソング」。放送当日の朝には、ドラマのPRをかねて朝のニュース番組「めざましテレビ」(フジテレビ系)へ福山と一緒に生出演した。
藤原は「緊張して眠れなかった」と挨拶し、低い声を露呈。スタジオでは福山とYUIの『CHE.R.RY』をセッションした。藤原はウワサの歌声を披露したものの、YUI本人よりややキーの低いガラガラ声。福山は「歌声が個性的」と評価していたが、一部では「歌が下手でビックリ」という反応が出た。
そんな中、「塾があるから毎週『いつ恋』を録画予約していた中学生の娘が、今日予約を解除していった」などと録画拒否の声すら漏れ聞こえ、ドラマ放送前から不穏な気配が流れていた。