これされるとヤバいかもっ! 「男性のキュンとするエスコート」4選 (1/2ページ)
さっとドアをうしろから開けてくれたり、何気なくソファ席に誘導してくれたり……。男性のスマートなエスコートに、思わずドキッとした経験のある女性も多いはず。女性扱いされていることに、幸せな気分を味わうことができますよね。そこで今回は女性のみなさんに、「男子のキュンとするエスコート」について本音をぶっちゃけてもらいました。
■車道側を歩いてくれる・「さりげなく車道側を必ず歩いてくれること。守られている感じがしてキュンとする」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「私が車道側を歩こうとしたときに、彼氏が『危ないからこっち』と言って、場所を変わって彼が車道側を歩いてくれたとき」(23歳/情報・IT/技術職)
・「道を歩くときに自然に車道側を歩いてくれると、女の子扱いされている気がしてうれしいから」(26歳/建設・土木/事務系専門職)
歩いているときに、さりげなく自分が車道側になるよう歩いてくれる男性に、思わずキュンとしてしまった経験のある女性も多いのではないでしょうか。彼のさりげないやさしさがうれしく感じますよね。
■荷物を持ってくれる・「重い荷物を持ってくれた。大事にしてもらえている感じがするから」(32歳/学校・教育関連/技術職)
・「荷物を2つ持っているときに片方持ってくれる人。全部持ってくれると持たせている感じがして抵抗があるけれど、片方だと気遣ってくれる感じがしてうれしい」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
・「重い荷物を何も言わずさらっと持ってくれる」(24歳/金融・証券/営業職)
何も言わずに荷物を持ってくれると、男らしさを感じてキュンとしちゃいますよね。重い荷物をなんともないように軽く持ち上げてくれる姿は、とてもカッコよく見えるものです。
■ドアを開けてくれる・「車に乗るときドアを開けてくれる。