【動画】隣人の集団ストーカーとトラブル 唾を吐いたらベランダ越しで恫喝 結局どっちが悪いの?
隣人の集団ストーカーによりトラブルを抱えている動画がYouTubeに投稿されている。撮影者はカメラで相手を撮影を続けており、隣人の若者2人が叫び続けている。
では何が切っ掛けでこのような騒動になったのだろうか。どうやら金髪の若者がドアを叩いたのが切っ掛けで、撮影者がベランダから唾を吐き、それが騒動の火種となったようだ。
相手は「何撮ってんだ!」「降りてこい」「ボコボコにしてやるぞ」「殺すぞ」と叫び続け、また隣人宅の父親らしい人も「兄ちゃん降りてこい」と叫んでいる。
撮影者は何もいわず、結局数分撮影したあとに下におりて行くが、話し合いには応じずカメラを撮影しているだけである。
動画の一部分を見ただけではどっちが悪いの判断しかねるが、動画には「隣家の集団ストーカー」と書かれている。
その行為は、クラクション、ドアバン、雨戸バン、車の中で待ち伏せてエンジンをかける、庭で大声で携帯電話、犬を吠えさせる、ホコリかけなどの嫌がらせをうけているようだ。
見たところ賃貸ではなさそうで、今後も隣人としての付き合いが続きそうなら大ごとにならないように穏便に片付けるべきだろう。この若者2人を制止していた母親だけが可愛そうである。
