ディズニーのテーマパークアーティストが日本の古写真に西洋的キャラクターを投入した和洋折衷世界
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ライオンキング、アラジン、美女と野獣などのディズニーのキャラクターデザインを手がけたアーティストのジョン・ラミレスは日本文化に関心が高く、ネット上で出回っている古写真(一部映画などの古くないものも含まれる)にキャラクターを投入し、新たなる世界を作り上げた。
これが新感覚和洋折衷ってやつなのだろうか?良くはわからないがそれほど違和感はなく二次元キャラクターが日本の古写真に溶け込んでいっているようだ。
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via:designyoutrust、designtaxiなど
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