アリゾナ州の民家の裏庭で発見された頭に1本の肉触角をもつ奇妙な生き物

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アリゾナ州の民家の裏庭で発見された頭に1本の肉触角をもつ奇妙な生き物
アリゾナ州の民家の裏庭で発見された頭に1本の肉触角をもつ奇妙な生き物

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 とある男性が自宅の裏庭で発見したという謎すぎる生物。この生物は現在ホルマリンの瓶に入れられ保管されているそうだが、頭に皮膚でできた1本のアンテナのようなものを持ち、手は羽のようになっていて、とにかく見たこともない形状をしている。



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What is this?…. Alien or Mutation???

 この男性は、この謎物体の正体が知りたくて、YOUTUBEに奇妙な生き物の動画チャンネルを開設している、venicebeachfreakshowに連絡をしたという。スタッフが写真を送ってくれと言ったところ、その数週間後にホルマリンの瓶に入れられたこの物体が送られてきたという。

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 たしかに謎が多すぎる形状をしている

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 手には翼のようなものがあり

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 顔と思われる部分も妙だ。鼻がない。

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 頭にはアンテナ状の肉触角が

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 横から見た図

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 口にはイボ的何かが

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 脚は意外と長い

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 さてこの物体は何なのか?異星人なのかミュータントなのか異形の生物なのかそれとも生物ではないのか?詳しい情報が記載されていなかったので生きたまま捕獲されたのかどうかもわからない。

 この案件をどうする?謎生物処理班。

追記:2016/05/04

 コメント欄の流れを見ていると、単眼症の生き物の可能性が高そうだね。発見された場所が本当に裏庭なら「ブタの単眼症」の胎児的なものという説が有力だ。未成熟な水棲生物という意見もあったけど、その場合、発見場所にだれか落としていったのかもしれないね。@walkeriさんのツイッターのつぶやきによると、サメのオスは生殖の為の器官が2つあるので、脚のように見えたものがそれである可能性が濃厚なようだよ。


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