「GW明けは大学に来る人が減る」って本当?! 現役大学生に聞いてみた! (2/2ページ)
<ある>
■人が少ない
・明らかに教室に人がいるのが少なかったから(男性/19歳/大学1年生)
・明らかに教室の人口密度が低くなっていたから(女性/20歳/大学3年生)
・見るからに出席している人が減っているのがわかったため(男性/23歳/大学4年生)
4月は満席だった講義室が、ゴールデンウィーク明けにはなぜか人数まばらなっていることも。教室の人口密度が低くなると、サボりが増えたことは一目瞭然です。
■空席が目立つ
・学食の席の空き具合が物語っていた(女性/21歳/大学4年生)
・ゴールデンウィーク明けの授業で、ゴールデンウィーク前より明らかに空席が目立っていたから(男性/23歳/大学院生)
・ゴールデンウィーク前より空席が増えていたから(男性/20歳/大学3年生)
休んでいる人が多いと、学食や教室の空席が目立つものです。いつもより人数が少ないので、何だかさみしく感じてしまうかもしれませんね。
ゴールデンウィーク中はいつもと違う生活パターンになるため、休み明けにだるく感じてしまう方も多いですよね。ハメを外しすぎてしまわないよう、休み明けの授業のことも考えて過ごしたほうがよさそうですね。
(ファナティック)
マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2016年4月
調査人数:大学生男女403人(男性201人、女性202人)