彼がキュン死!?モテモテ「ペンギン系女子」5タイプの恋愛傾向 (1/3ページ)
最近話題の「ペンギン系女子」をご存知でしょうか?
鳥類なのに空を飛べない自分を受け入れ、その短所を補うべく努力して泳げるようになったペンギンのように、自然体で謙虚な努力家タイプの女性のことを指します。また、現実主義でしっかり者な一面もあり、小鳥女子やうさぎ系女子以上に、今男性が1番結婚したいタイプの女性なのだそう。
今回はそんなペンギン系女子を、5つに細分化。あなたはどのペンギンに当てはまりますか?
◆タイプ1:コウテイペンギン系女子ペンギンの種類のなかでは1番大型なコウテイペンギン。南極大陸に生息をしており、過酷な状況下の中で必死に子育てをする姿は、たびたびドキュメンタリー番組などで取り上げられています。
そんなコウテイペンギン系女子の特徴は、とにかく「ガマン強い」ということ。1度好きになったらなかなか諦めないので、同じ人に何年も好意を抱いている・・・なんて人もいそうです。
根気よく同じ人を思い続けるのもいいのですが、報われない恋愛はアラサー独女には一生独身となりかねない危険要素。「もうこの人とは絶対結婚出来ない」と少しでも思ったら、さっぱり諦めて次の恋に全力を注ぎましょう。
◆タイプ2:キングペンギン系女子キングという名にふさわしく、コウテイペンギンの次に大きな種類のキングペンギン。水族館などで見かける1番ポピュラーな種類なのですが、ケンカっ早くプライドが高い種類とも言われています。
キングペンギン系女子も同様にプライドが高く、「告白は絶対に男性から!」などと思いがち。なかなか素直になれず、彼に強がってしまうこともしばしばあります。
好きな異性には必ず告白をさせる!なんて燃えている人もいるでしょうが、たまには自分から告白をしてみるのも、新鮮な気分で恋愛ができるはず。肩の力を抜くと、面白いくらいに恋愛がうまくいくかもしれません。