3回のデートでわかる?釣った魚にエサをやる男、やらない男の見分け方 (2/2ページ)
餌をやる男
・デート初期は無理しない(割り勘のこともある)
・見た目は地味系が多い
・すごすぎる自慢話は少ない
釣った魚にエサをやる男性たちは、最初の段階からあまり無理をしないことが多いのです。
なぜなら、そんなことをしても、どうせ長く続かないということを、自分でわかっているから。
とはいえ、彼らも女性側からすると気づかないくらい細かい部分では気を遣っています。
彼らとの縁を深めるコツとして、彼の微妙な気遣いに女性が気づいて感謝するというのがいいでしょう。
また、甘い言葉を言ってくれなくても「愛してないからだ」と思わないこと。
彼らは「言葉と行動は一致させるべき」と考えていることが多いので、そんなに頻繁に映画のようなセリフを言えないのです。
ここまで読んでお気づきの方もいらっしゃると思いますが、釣った魚にエサをやらなくなる男性は、男らしさにあふれ、決断力のある方が多いのです。体力的にもタフな人が多いでしょう。
それとは逆に、エサをやり続ける男性は、初期の段階では男らしさに欠け、決断力がないような印象を受けるもの。
どちらがいい、悪いというのではなく、あなたがどんな男性と相性が合うかにかかっているのです!
慣れてくれば、3回くらいのデートで判断できると思いますので、出会いの場で参考にしてみてくださいね。
Written by 橘つぐみ
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