3回のデートでわかる?釣った魚にエサをやる男、やらない男の見分け方 (1/2ページ)
「愛は3年で終わる」とは、よく言ったもので、3年以上経過したカップルは「恋」から「愛」というモードに切り替えをうまくいかせられるかどうかで、今後の付き合いが決まるといってもいいでしょう。
つまり「愛」へシフトチェンジできた場合は「2人は末永く幸せに過ごしました。めでたしめでたし」となり、そうでない場合は別れに至ることもありえます。
5,200件以上の相談を受けてきた筆者が思うに、恋から愛にシフトチェンジできるかどうかは、お互いの努力次第。
女性の努力も必要ですが、男性も「釣った魚にエサをやり続ける」努力をしないといけないんですよね。
今回のコラムでは、釣った魚にエサをやるタイプの男性か、そうでないかを見分ける方法をお伝えします。

・デートが豪華絢爛な場合が多い(割り勘はありえない主義)
・見た目は普通か、服装に気を遣っている
・彼の人脈などは、すごい人が多い印象を受ける
多くの男性は、好きな女性を手に入れるまでは120%頑張り、手に入れるとほどほどの力しか入れないことが多いもの。
釣った魚にエサをやらない男性は、初期の頑張りがものすごい人たちである…と言い換えられるでしょう。
このような人たちとご縁があったら、彼の豪華絢爛なデートや甘い言葉などは「あなたに女性として興味がある」という意志表示だと認識し、話半分に聞いておくくらいでちょうどよさそうです。