Twitter人気TOP10の傾向が海外と日本で大違いな理由 (1/4ページ)

Suzie(スージー)

Twitter人気TOP10の傾向が海外と日本で大違いな理由

今年で10周年を迎えたTwitter。

今年2月にTwitter Japanが公表したところによると、実際にサービスを利用している日本国内の月間アクティブユーザー数は、2015年12月時点で約3,500万人。過去約5年で5.2倍に増えています。じつはこの伸び率は世界でNo.1なのだとか。

世界的には利用者数が横ばい傾向にあるなかで、日本のTwitterは独自の流れを見せているようです。

その手がかりを知るために、まず、海外のTwitterフォロワー数TOP10を、日本国内のTOP10と比較してみましょう。

■海外のTwitterフォロワー数TOP10

1位:KATY PERRY(約8,844万フォロワー)

2位:Justin Bieber(約8,134万フォロワー)

3位:Taylor Swift(約7,718万フォロワー)

4位:Barack Obama(約7,485万フォロワー)

5位:YouTube(約6,192万フォロワー)

6位:Rihanna(約6,050万フォロワー)

7位:Ellen DeGeneres(約5,967万フォロワー)

8位:Lady Gaga(約5,904万フォロワー)

9位:Justin Timberlake(約5,513万フォロワー)

10位:Twitter(約5,474万フォロワー)

ケイティ・ペリーやジャスティン・ビーバー、テイラー・スウィフトなど、人気アーティストがずらりと顔をそろえるなか、政治家のオバマ大統領、人気コメディアンで女優のエレン・デジェネレスのほか、YouTubeとTwitterの公式アカウントもランクインしています。

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