国内最大級の入札情報速報サービス『NJSS』が1.1万社が活用する日経テレコンと連携し企業・業界・機関ごとの「NJSS入札分析レポート」を提供開始 (5/6ページ)
「シュフティ」内の専任スタッフが中央省庁や外郭団体、都道府県庁や区市町村役所など全国 6,088機関(2016年4月末現在)が発信する情報を目視・手作業で収集することで、プログラムなどでは収集が難しい高い精度と範囲で、入札情報の供給を実現しています。これまで、累計770万件以上の入札案件情報の提供や落札結果情報の提供、また、リアルタイムに更新されるデータベースから希望の入札案件を探し出せる検索機能、入札プロジェクト管理ツールなど、入札実務に関わる様々なサービスを兼ね備えています。
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~入札情報速報サービス「NJSS」の特徴~
・ 案件検索、機関検索、落札会社検索が可能
・ 入札案件の一括ダウンロードが可能
・ 新着案件通知機能の活用で情報の見落としを防止
・ 招待機能やタスク管理機能などの利用でチーム内の情報共有が可能
・ 8日間の無料トライアルで情報の閲覧、及び、機能を試すことが可能
また、企業向けだけにとどまらず、2016年2月には自治体(47都道府県庁・市区町村)やオンブズマン向けの入札市場最適化ツール「みんなの入札(http://www.njss.info/minna/)」β版の無料提供を開始しています。