美人心理学者がSMプレイで死亡…「彼女は痛いのが好きだったんだ」
メキシコにて、ある女性が激しすぎるSMプレイの果てに、死亡するという事件が発生した。
画像出典:Metro
死亡したのは、タニヤ・トリニダート・パルデスさん。23歳の心理学者だ。
パルデスさんの死因は、窒息と首の骨の骨折。
ルームシェアをしていた男性、フアン・ハビエル・ジョナサン・ルイズさんとのSMプレイによって、起こってしまった悲劇である。
画像出典:Metro
フアンさんが語ったところによると、パルデスさんは死亡した当日、一緒に飲んでいたフアンさんとその友人に、3Pを持ちかけてきたのだという。
友人は断ったそうだが、フアンさんは快諾。
「彼女は痛いのが好きだったんだ。叩かれたり、首をしめられたりね」とフアンさんは語る。
そもそも今回、SMプレイをリクエストしたのも、フアンさんではなく、タニヤさんの側だったそうだ。
その後、二人はベットイン。
プレイでは縛るためにロープを使ったそうで、フアンさんいわく興奮しすぎて、それで首を絞めてしまったそうだ。
警察はこの行為が、窒息および首の骨折の原因であるとみて、捜査を進めている。
フアンさんは現在、警察に拘束されている状態。
非常に憔悴しているそうで、警察官に対して、何度も後悔と謝罪の言葉を繰り返しているという。
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参照・画像出典:Metro/Psychologist dies after asking flatmate to strangle her during sex
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