美人心理学者がSMプレイで死亡…「彼女は痛いのが好きだったんだ」 (1/2ページ)
メキシコにて、ある女性が激しすぎるSMプレイの果てに、死亡するという事件が発生した。
画像出典:Metro
死亡したのは、タニヤ・トリニダート・パルデスさん。23歳の心理学者だ。
パルデスさんの死因は、窒息と首の骨の骨折。
ルームシェアをしていた男性、フアン・ハビエル・ジョナサン・ルイズさんとのSMプレイによって、起こってしまった悲劇である。
画像出典:Metro
フアンさんが語ったところによると、パルデスさんは死亡した当日、一緒に飲んでいたフアンさんとその友人に、3Pを持ちかけてきたのだという。
友人は断ったそうだが、フアンさんは快諾。
「彼女は痛いのが好きだったんだ。叩かれたり、首をしめられたりね」とフアンさんは語る。
そもそも今回、SMプレイをリクエストしたのも、フアンさんではなく、タニヤさんの側だったそうだ。
その後、二人はベットイン。
プレイでは縛るためにロープを使ったそうで、フアンさんいわく興奮しすぎて、それで首を絞めてしまったそうだ。