“VRガール”マルキドさんが語るVRの魅力!
アンパカ.TV×Mirrativ×重機娘RPROJECT、3社合同番組『発掘!アンカーパーソン』。あらゆる分野での『精通者』を『アンカーパーソン』と名付け、そのアンカーパーソンを〝発掘″していく番組です。パーソナリティを務めるのは重機娘RPROJECTの伊谷亜子さん。アシスタントを務めるのは同じく重機娘RPROJECTの甲斐田絢子さん。
第3回目のアンカーパーソンは″VRガール″マルキドさん。ヴァーチャルリアリティ(以下VR)を広め、日本中のJKにoculuslift(米Oculus VR社が開発したバーチャルリアリティ用ヘッドマウントディスプレイ)をかぶせたいと仰るマルキドさん。番組内でVRについて語って頂きました。
そもそもVRとは何か?という問いに「ヴァーチャルとリアリティの垣根を無くす。そういう世界を実現することが可能なツールということです」と答えるマルキドさん。
番組内では、視野をカバーし360度見渡すことのできる映像を作り出すソフトウェア『ビデオステッチ』、2つのコントローラーをそれぞれ絵筆とパレットに見立て、三次元の空間に絵を描くことができるペイントソフト『チルトブラシ』、スマートフォンをセットすることでVR映像を見ることが出来る段ボール製のゴーグル『ミルボックスタッチ』、以上3つのVR製品についてアンカーパーソンであるマルキドさんがわかりやすく説明。各々の製品の魅力がしっかりと伝わりました。
マルキドさんの突然の「虫が好き」発言に驚くパーソナリティの伊谷さん、甲斐田さん。知的で美しいだけではなく、個性的な一面も持ち合わせているVRガールマルキドさん。VRだけではなく、彼女自身の魅力惹かれてしまう方も多いのではないでしょうか。″VRガール″の今後の活動も要チェックです!
記:べるる