​コミュ障大学生が今すぐカメラを始めるべき3つの理由【学生記者】 (3/3ページ)

学生の窓口

しかし撮影の場合、撮影に集中すれば「何かしてる感」が自然に出ますし、そもそも撮影が目的なので不自然にならないのです!

もちろん、そうやって逃げてばかりではコミュ障は改善されませんが、困ったときはカメラに逃げつつ撮影を通して2人きりで会話をする場数を多く踏むことで、自然と「コミュ力」がついてくるはずです!

コミュ障大学生が今すぐカメラを始めるべき3つの理由_その3

他にも、カメラを持っていると、サークルのイベント等で写真係として多くの人と関わるなど、人と関わる機会が増えることになると思います。コミュ障で悩むあなたも、カメラを始めて「コミュ力」をつけてみてはいかがでしょうか?

<大学生のまずこれステップ>

1.カメラを買う
2.被写体になってくれる人を探す
3.撮影する!

文・渡邉

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