恥ずかしすぎる……! 女子がやらかした「しくじりメイク」4選 (1/2ページ)
キレイになりたい一心でがんばってメイクしたのに、まわりからは不評。メイクのテクニックが足りなかったり、道具選びに失敗するとせっかくのメイクも「しくじりメイク」になってしまうことがあるようです。今回は、女性たちがやらかしてしまった「しくじりメイク」のエピソードを集めてみました。
■チーク・「安いチークを塗ってムラができた。チョークついてるよ! と女友だちに言われた」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「チーク。おてもやんのよう」(31歳/団体・公益法人・官公庁/事務系)
・「ほっぺにまん丸にチークを濃く塗ったとき、親からオカメインコみたいと言われた」(22歳/不動産/専門職)
血色を良く見せてくれたり、肌に透明感を出してくれたりするチーク。入れる位置や色選びが自分の顔立ちに合わなかったり濃すぎたりするとちょっと恥ずかしい「おてもやん」に。小さな鏡を近距離で見ていると失敗に気づきにくいので、手元から鏡を話して最終チェックをしたほうがよさそうです。
■アイライン・「濃すぎるアイライン。イベントに気合を入れてアイラインを濃くしたが、薄いほうが似合うと言われた。さらに化粧が落ちてしまい、帰りにはパンダになっていた」(26歳/商社・卸/技術職)
・「アイラインが下まぶたに移っていた。落ちやすいアイライナーだったから、くっきりと下まぶたについてしまった」(34歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「アイラインがうまく引けなかった。ガタガタだったり、隙間ができて白目をむいてるみたいになったり……」(31歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)
目ヂカラアップには欠かせないアイライン。キリリと引かれたアイラインは、目を大きく見せてくれたり、セクシーさを演出してくれますが、パンダ目になりやすいという心配も。汗や皮脂で崩れにくいウォータープルーフのものを使うと、長時間メイクしないといけない日でも安心ですね。
■ファンデーション・「ファンデーションの厚塗り。