「こんな使い方あるの!?」この夏試すべきクリア・マスカラのアレンジとは? (3/3ページ)

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ケイトの「ラッシュマキシマイザー」は、ウォータープルーフタイプの繊維入り下地。ぬると白くなるので単体使いには向いていませんが、カール力のないマスカラでもこの下地で一日中上向きをキープできるそう! 下まつげにぬると、ぱっちり目の効果がよく分かるようです。

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資生堂の「ドラマティカルアイズ 形態記憶マスカラベース」はカール角度を形態記憶するマスカラ下地。先細りのデザインで、まつげに繊細に密着します。 まつげを保護するトリートメント成分配合なのもうれしいですね!
クリア・マスカラはその名の通り、色がつきません。だから普段のマスカラのようにコームでとかす手間がなく、メイクの時短にもなります。 この夏はクリア・マスカラで、夏にぴったりなアイメイクを楽しんでみてはいかがでしょうか。