【脱!カミソリ負け】肌を痛めない正しい髭剃りの方法 (2/3ページ)
■STEP2 順剃り
画像出典:YouTube(ビエボ(Beable))
顔につけたフォームをゆっくり剃り落すイメージで、髭の生えている方向に軽く滑らせるように髭剃りを動かして剃っていく。
1回のストロークを大きくし、一気に剃り落とそう。(目安は20回程度)
【正しい髭剃りポイント】
髭の剃りやすい場所から剃ること。もみあげや頬のあたりから剃り始め、硬い髭が生えやすいあごや口まわりは、水分が十分に浸透し柔らかくなってから最後に剃ろう。
■STEP3 逆剃り
画像出典:YouTube(ビエボ(Beable))
フォームを付け足して、今度は髭の生えてる向きとは逆方向から剃っていく。
空いている手を添えて、肌を伸ばすとスムーズに剃れる。
逆剃りは肌へのダメージが大きいので、ポイントを絞って回数を抑えるようにしよう。
【注意】
逆剃りは肌へのダメージが大きいので、ポイントを絞って回数を抑えるようにしよう。