キャリア女性が選ぶ「理想の会社」ランキング! 1位Google 2位リクルート 3位 資生堂。9割が「自由な働き方」を求めているが実現できているのは2割 (4/5ページ)
年齢が上がるとともにマネジメント能力を求められるが、時には外してもらうタイミングもほしい(子供の卒園・入学などほかにもマネジメントが必要な場所があることを理解してほしい)(41〜50歳 正社員)
●子育て期に大変だったことが多く今後は介護等の問題もあるため(41〜50歳 契約社員)
●これまでのように時間をかけて、全員同じ場で必死になってやったからといって利益がでる社会状況ではないので、いかに個々人の幸せと会社の理念の交差するところを見定めて、何でもかんでも全員一緒をやめて手放してみると長時間労働も減ると思うから。(41〜50歳 働いていない)
●正社員として会社にフルコミットしたい気持ちもありつつ、他にもやりたいことがたくさんあるので。少しお給料が低くても、副業OKや出社日が調整できる方が嬉しいなぁと思っています。(26〜30歳 正社員)
●これまで全員が終わるまで帰れず(帰ってはいけない空気があり)、担当制にもかかわらず、夜中まで手持ち無沙汰で残ることがあった。(31〜35歳 働いていない)
●従業員に負荷を強いる過重労働や、残業代の未払いなど、自由とは呼ぶにほど遠い現状が世の中には多すぎるので。長く心豊かに人生を生きるには、働きすぎて消耗してしまう部分が多い(31〜35歳 正社員)
●年金に期待ができないので働く必要を感じる。(41〜50歳 契約社員)
●親が高齢になり、時々体調が悪い時でも休める状況ではなく、家事をさせて無理をさせてしまう。人員確保や出勤曜日の選択等、家庭の事情を考慮した働き方が今後益々必要となるため。(41〜50歳 正社員)
●長時間労働が前提の社風、古い、(31〜35歳 正社員)
<<自由な働き方を求めていない理由>>
●ある程度規則性があった方生活のリズムを作りやすい。(31〜35歳 正社員)
●自分だけが自由な働き方をしても社会は何も変わらない。性別立場関係なく自由に働けることが大切だと思うため。(36〜40歳 正社員)
●安定した収入を確保したい。また、ある程度勤務時間等に制限がないとダラけてしまうため。