「日本初のマンガコンシェルジュがいるお店」マンガサロン『トリガー』オープン一周年を記念したプロジェクトを開始 (4/5ページ)

バリュープレス



『つくる』機能=マンガに特化したクラウドファンディング
・自社で運営するクラウドファンディングFAAVOにおいて、マンガに特化したクラウドファンディングのサービスを展開。
・マンガ家、鈴木みそ氏の『内定ゲーム』の制作支援プロジェクトで200万を超える支援を集めた。


マンガサロン『トリガー』は、「マンガの発信基地を共有してもらう」という理念に賛同いただける協賛/パートナー企業を募っており、出版社をはじめ28社(2016年5月時点)から協賛をいただいています。

2年目を迎えたマンガサロン『トリガー』は、書店、マンガ喫茶に次ぐ、マンガ作品との出会いを促し、魅力を伝える第三の場として、引き続きマンガ業界活性化のために活動を行って参ります。


■マンガサロン『トリガー』について
マンガレビューサイト「マンガHONZ」がプロデュースする複合スペース。2015年6月、クラウドファンディングにより1,280万円の支援を受けて営業を開始。日本初のマンガコンシェルジュ常駐型の店舗で、1作品当たり原則3巻までのルールで蔵書数約4,000作品以上を収蔵。イベント等を通じてマンガ作品と出会うきっかけを創出している。
WEBサイト : http://mangasalon.com/
住所 : 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 3-15-2 コンパルビル4F
運営 : 株式会社サーチフィールド

■「地域特化型」クラウドファンディング“FAAVO”とは?
FAAVOは「地域・地方」に特化したクラウドファンディングのプラットフォーム。現地の事業者、行政、金融機関などと連携し、エリア別でサイトを運営しているのが最大の特徴。2012年6月にスタートし、現在、全国58エリアで展開しています。
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