オバマ広島訪問の日、地元の飲食店に貼られていたお知らせ (1/3ページ)

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オバマ大統領(dcblogさん撮影、Flickrより)
オバマ大統領(dcblogさん撮影、Flickrより)

オバマ大統領来広という歴史的な日、広島の飲食店で、貼り紙がされたという。こんなツイートが2016年5月27日に投稿され、話題になっている。

ではここで、実際どんな貼り紙だったのか、見てみよう。

広島つけ麺の元祖 新華園の前通ったら、貼り紙見て笑けましたわ。 pic.twitter.com/CIuQqBpztA
- あらき あきゆき (@arakiakiyuki) 2016年5月27日

これはオバマ大統領が現職として初めて被爆地の広島を訪れた歴史的な日・2016年5月27日に、広島つけめんの元祖として知られる名店「新華園」に掲示されていた張り紙を撮影したものだ。貼り紙には「オバマ大統領を見に行ってます。帰ってから営業します。」と書かれている。店を一旦閉めてでも、この歴史的瞬間を見て「記憶に残しておきたい!」という気持ちになってしまうのはやむを得ないことだろう。この貼り紙を見て、店主の行動に好感を持つ人や賛同する声が続出している。

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