アメリカ発のメキシカン・ファストフード「TACO BELL(タコベル)」「青山骨董通り店」に続き「アクアシティお台場店」もオープン! (4/6ページ)

バリュープレス


また、「Live Mas!」※1というキャッチフレーズのもとに、エネルギッシュで若々しい、かつ自由なブランドイメージを打ち出し、単なるフードブランドではなくカリフォルニアの明るく陽気なライフスタイルを発信するブランドでもあります。
世界的にも高まりつつあるメキシコ料理人気の波に乗り、当社は2015年4月に日本1号店「TACO BELL 渋谷道玄坂店」、2015年12月に2号店「TACO BELL 日テレプラザ店」をオープンしております。
※1 「思いきり生きよう!」「自由に」といったエネルギーに満ちたイメージを表現する言葉。

【オーダーごとに作られるフレッシュなおいしさ、やみつきになる味】
「TACO BELL」の定番メニューは、トウモロコシの粉や小麦粉を焼いたトルティーヤに肉やレタス、チェダーチーズなどの具材を入れた「タコス」、お好みの肉、サルサ、ライスと野菜をトルティーヤで巻いた「ブリトー」をはじめ、たっぷりのチーズを使った「ケサディーヤ」、具材を層にして6角形に包んだ「クランチラップ」など、いずれもオーダーを受けてから仕上げ、さらに肉やソースの辛さを選べるなど、具材をカスタマイズできる楽しさも提供するのが特徴です。トルティーヤチップスをナチョチーズ、ワカモレ、フィエスタサルサなどたくさんのトッピングソースとともに食べる「ナチョス」も「TACO BELL」を代表する人気メニューの一つです。また、「日本限定メニュー」として、「シュリンプ&アボカドブリトー」「タコライス」も提供しております。

【タコベルの海外戦略と新たな店舗デザインコンセプト】
「TACO BELL」本部では今後10年間をめどに世界的なブランド認知を確立するという目標を設定しており、その1つとして海外での出店、成長を重視しています。そうした海外展開を進めていくために、ブランド、商品を体現する新たなデザインコンセプトの店舗を開発しており、この度の「青山骨董通り店」「アクアシティお台場店」も既存2店舗同様、この新コンセプトに基づいています。
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