Bimajin Special Interview Vol.7 新井ひとみ&庄司芽生from東京女子流【仕事編】 (1/4ページ)

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Bimajin Special Interview Vol.7 新井ひとみ&庄司芽生from東京女子流【仕事編】
Bimajin Special Interview Vol.7 新井ひとみ&庄司芽生from東京女子流【仕事編】

今月のBimajin Special Interviewはavex所属の4人組ダンス&ボーカル・グループ「東京女子流」より新井ひとみさんと庄司芽生さんが登場!パワフルでキュートなライブパフォーマンスは国内のみならず、海外からも高い評価を得ている今注目の彼女たち♡第一回目となる「仕事編」では5月に開催された台湾(台北)のワンマンライブでの裏話や今いちばん挑戦したいことを語って頂きました♪

●bimajinにも縁の深い台湾(台北)で5月14日にワンマンライブがありましたがいかがでしたか?

新井:ワンマンライブでは初めての台湾ですが、お仕事を通じて今回で7回目!海外のお仕事で行かせてもらう中では台湾が一番多いんです。台湾に行くと毎回ファンの方が空港でお出迎えしてくれて本当に素敵な国だなと思います。

庄司:印象的だったのは女性がたくさん来てくれたこと。同世代の女の子も多かったですね!ライブのために作ってきてくれたボードやうちわを私たちに向けて見せてくれたりして・・・。ライブの序盤から暖かかく迎えてくれるのを見て「台湾の人たちやさしいな〜」と思っていました。

新井:今回は初のワンマンライブということで、「Partition Love(パーティションラブ)を中国語で歌って、MCも全て中国語で挑戦!曲中に「盛り上がっていますか!?」と呼びかけてみたり、「火鍋食べました」とか「また食べたいです」ってちょっと私たちのことをお喋りしてみたり・・・。「また台湾に来たいです」ももちろん中国語で。足を運んでくださった方皆さんに喜んでもらえてとても楽しいライブになりました。今回の台湾&香港のライブはショールームの番組で1年間語学勉強して、テストに合格したら台湾と香港でライブができるという企画でしたのでとても良い経験になりました。

庄司:私はアンコールが感動しましたね!私たちのデビュー曲「キラリ」をファンの皆さんが歌ってくれてそれがバックヤードまで聞こえてくるんです。この曲をアンコールで歌おうとしていたのでとっても嬉しかったですね。

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