200本の映画が無料!ブラピ出演作品も上映される映画祭の魅力 (4/4ページ)

Suzie(スージー)

それぞれの国の特性が見えるのは面白いですね。

「もしかすると、ショートフィルムって小難しいとか実験的とか、そんなイメージを持っている方が多いのかもしれませんが、そんなことはないですよ。楽しい作品もいっぱいあります。無料なので、まずは気軽な感覚で見にきてほしいですね」と話す高橋さん。

実は筆者も2年前に初めてSSFF & ASIAに参加し、その世界観に魅了されました。

1日に10本くらい見ると、必ず1~2本は「あれ、面白かったなぁ」という作品に出会えます。ふだん2時間の映画しか見ない方も、ぜひショートフィルムの世界に触れてみてください。

(文/村中貴士)

【取材協力】

※高橋秀幸・・・ ショートショート実行委員会 PRマネージャー

【参考】

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2016

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