​小悪魔女子大生はやっている! ルックスに自信がなくても男性を夢中にさせる方法 (2/2ページ)

学生の窓口

また、会話の中で知った情報や観察で思いついた情報から「○○をしてあげたらよろこぶだろう」ということがわかることもあります。たとえばシャツのポケットに入れたボールペンのせいで、ポケットの下の方にシミがついてしまっている男性。気にしていたり、「ついペンをインクが出たまましまっちゃって」などという会話があったならぜひ覚えておきましょう。そして、もしあなたがたまたま出かけたお店で最適なシミ抜きを見つけたら、おすすめしてあげてはいかがでしょうか。あくまでもさりげなく、「用意していました!」という感じや「わたしって気がきくでしょ」という感じを与えないようにしましょう。純粋な真心からくる行動には、誰もが心打たれるはずです。

■「居心地のいい人」になる

相手を観察するということは、人間関係をよくする第一歩です。そうして観察して得た情報から思考錯誤しているうちに、あなたはきっとまわりから「居心地のいい人」と思われるようになっています。これは単なる都合のいい人、八方美人というわけではありません。自分の考えをコロコロ変えるわけではなく、かと言って頑固で融通がきかないわけでもない人になれるでしょう。時には相手が自分で気づいていないようなことにもアドバイスできるかもしれません。そんな真心を持ったあなたに、相手はきっと尊敬の念を抱くでしょう。

観察力をもつことによって、気になる男性との仲をしっかりとしたものに変えていけるかもしれませんね。アピールがうまくいかないと悩んでいる女子大生のみなさん。ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

文・ファナティック

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