UFO目撃多発地帯の米軍基地で奇妙な青い飛行物体が観測される(米オハイオ州)

カラパイア

UFO目撃多発地帯の米軍基地で奇妙な青い飛行物体が観測される(米オハイオ州)
UFO目撃多発地帯の米軍基地で奇妙な青い飛行物体が観測される(米オハイオ州)

[画像を見る]

 米オハイオ州にあるライトパターソン空軍基地付近で、奇妙な飛行物体が目撃された。この映像はたまたま夕日を撮影していたカップルが2016年5月28日に撮影したものだ。



[動画を見る]

ALIEN TESTING? Stunned Residents See UFO Near Military Base! 5/28/16

 青い機体でアンバランスな形をした飛行物体。

[画像を見る]

 そのままま空の中に消えていった

[画像を見る]

 ドローンとするにはあまりにもその形状が違いすぎる。可能性があるとしたら、ライトパターソン空軍基地で新たに開発された飛行物体のテスト運航といったところだろうか?

[画像を見る]

 この基地では、1947年以来、数々のUFO目撃情報が報告されている。

[画像を見る]

 ライトパターソン空軍基地では1947年から1969年まで、「ブルーブック・プロジェクト」と呼ばれる極秘計画が行われていた。それらの情報は2015年に機密指定が解除された、資料の中で黒く塗りつぶされた箇所が多いという。これは何か大それたことが未だに隠蔽されているのではと考えている人が多いという。


画像・動画、SNSが見れない場合はオリジナルサイト(カラパイア)をご覧ください。
「UFO目撃多発地帯の米軍基地で奇妙な青い飛行物体が観測される(米オハイオ州)」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る