ぐうかわ青春映画『オオカミ少女と黒王子』出演!超絶まぶしいキラキラ女子・玉城ティナ&池田エライザに突撃 (1/4ページ)
エリカ役の二階堂ふみが「ぐうかわすぎてツライ!」などと、映画を観た人の激賞が後を絶たない『オオカミ少女と黒王子』が日本列島で絶好調! AOLニュースでは、エリカのクラスメイトで友人の立花マリン役の玉城ティナ、同じく手塚愛姫役の池田エライザにインタビュー! オオカミ少女のエリカと黒王子の恭也(山崎賢人)の、ウソから始まる恋模様は、世代が近いふたりにはどう映ったのか!? 撮影秘話など絡めて、いろいろ聞いたぞ!
――胸キュンの青春ストーリーが観た人の中で大好評ですが、感想はいかがですか?
池田:自分が出ているとなかなか集中して観られないので、反省しながら観終わっちゃうことが多かったけれど、今回は青春モノだったせいか、ふみちゃんと賢人君にやられてキュンキュンして観終わりました。心を持っていかれたなって感じです(笑)。
玉城:少女マンガの世界観で、台本の段階で知っているはずなのに、「俺のイヌに......」みたいなセリフにハッ! という感じになっちゃって(笑)。まるで、初めて今回の作品を観る女の子のような感じで観ちゃいました。
池田:もう高校を卒業しているのに、「あ、わたし高校生じゃなかった!」みたいな高校生気分で観ちゃっていましたね。すごく高校時代に戻りたくなりました。
玉城:そういう皆がキュンキュンする映画にマリンとして出られたことを、本当にうれしく思います。