データマーケティング広告プラットフォーム「Vasta(ヴァスタ)」に、Facebook広告を最適化するオートビッド機能を追加!今後は人工知能(AI)機能も予定。 (1/3ページ)
Facebook広告配信における自動最適化システム「オートビッド機能」により、戦略的な広告配信設計と広告運用効率が格段にアップします。
バリュークリエーション株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:新谷 晃人 以下 バリュークリエーション)は、データマーケティング広告プラットフォーム「Vasta(ヴァスタ)」(http://vasta.co.jp/)において、Facebook広告配信を最適化するためのオートビッド(自動入札管理)機能を開発し、より戦略的に最適な広告配信と運用ができるようになりました。
■Vasta(ヴァスタ)とは
ソーシャルメディアのデータを生かし、Webプロモーションにおける認知から獲得までの行動データを一元管理し、高精度のターゲティングにより広告効果をアップさせるツールコンセプトとして、2015年4月にリリースしました。
現在は、Vastaを通じたFacebook広告への配信をメインに、約2,200社に導入頂いております。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyNTEwOSMxNjM3MDEjMjUxMDlfU1R2WHRvUGhKVC5wbmc.png ]
■パフォーマンス最大化を図るオートビッド(自動入札管理)機能
今回新たな機能として、Facebook広告掲載における運用の課題解決ソリューションとして誕生しました。
これらの機能を生かして当社運用での精度を上げ、広告代理店ならびに広告主様に提供をしていきます。