「オリジナルカレンダーの制作」「VR(バーチャルリアリティ)コンテンツ制作体験」の2つの授業を実施。宝塚大学東京メディア芸術学部、6/19オープンキャンパス (1/3ページ)
宝塚大学東京メディア芸術学部は6月19日(日)にオープンキャンパスを実施します。「オリジナルカレンダーの制作」「VR(バーチャルリアリティ)コンテンツ制作体験」の2つの授業をイベントとして実施。「様々な画材で描く、オリジナルカレンダーの制作」はアクリル絵具、パステル、色鉛筆、ミリペンなどの画材を使って、ポストカードサイズのカレンダーの表紙を描いてみます。本文は、イラストレーション領域の北見隆教授による美しいイラストのオリジナルカレンダーです。「特別授業 日本で一番新しいことを体験しよう─VR(バーチャルリアリティ)コンテンツ制作体験─」では3DCGソフト“Maya”を使ってキャラクターモデリング体験。立方体や球を使って、オリジナルキャラクターをモデリングし、出来上がったモデルデータをゲームエンジン“Unity”を使って、VRゴーグルで立体視を楽しめるコンテンツを作成します。
宝塚大学東京メディア芸術学部は6月19日(日)にオープンキャンパスを実施します。「オリジナルカレンダーの制作」「VR(バーチャルリアリティ)コンテンツ制作体験」の2つの授業をイベントとして実施。
「様々な画材で描く、オリジナルカレンダーの制作」はアクリル絵具、パステル、色鉛筆、ミリペンなどの画材を使って、ポストカードサイズのカレンダーの表紙を描いてみます。本文は、イラストレーション領域の北見隆教授による美しいイラストのオリジナルカレンダーです。
「特別授業 日本で一番新しいことを体験しよう─VR(バーチャルリアリティ)コンテンツ制作体験─」では3DCGソフト“Maya”を使ってキャラクターモデリング体験。立方体や球を使って、オリジナルキャラクターをモデリングし、出来上がったモデルデータをゲームエンジン“Unity”を使って、VRゴーグルで立体視を楽しめるコンテンツを作成します。