男の本能を掻き立てるのは? 女の子扱いしたくなる瞬間4選 (1/2ページ)

マイナビウーマン

男の本能を掻き立てるのは? 女の子扱いしたくなる瞬間4選
男の本能を掻き立てるのは? 女の子扱いしたくなる瞬間4選

男性に混じって仕事をしていると、男性平等に扱われることが多いもの。でも、たまには女の子扱いされたいときもありますよね。そこで今回は社会人男性のみなさんに、つい女の子扱いしたくなる瞬間について聞いてみました。

<女の子扱いしたくなる瞬間> ■重いものを持っているとき

・「重い荷物を持てなくて困っている姿を見たとき。ベタだが、本能的に助けてあげたくなる」(32歳/マスコミ・広告/営業職)

・「重いものをがんばって持とうとしているとき」(34歳/医療・福祉/専門職)

・「重たい荷物を持とうとしているとき」(35歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

いくらがんばっていても、体力的な部分は男性には勝てないもの。重いものをひとりで持とうとしている姿をみると、男性は思わず助けてあげたくなるようです。

■弱いところを見たとき

・「弱い一面を見たとき」(30歳/その他/技術職)

・「か弱い姿を見たとき」(37歳/食品・飲料/経営・コンサルタント系)

・「か弱いところを時折見せる人」(30歳/学校・教育関連/専門職)

いつもは気の強い女性だとしても、ふと見せる弱い一面を見ると、男性はたまらず女の子扱いしてしまいそうになるみたいですね。本能的に守ってあげたいと感じるのかもしれませんね。

■甘えてきたとき

・「計算ではなく、とっさに甘えてきたとき」(38歳/その他/事務系専門職)

・「上目遣いで甘えられたとき」(31歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「甘えてくるとき」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)

女性に甘えられて悪い気になる男性も少ないかもしれません。計算されたものとしても、甘えた目に弱いのが男性なのかもしれませんね。

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