また画像だけ送ってきた~!男性がウザがる「負け組LINE」特徴5つ (1/2ページ)
コミュニケーションツールとして便利なLINE。出会った男性との交流に利用している女性は多いでしょうね。でも、気をつけて使わないと自分の気づかない間に男性から「迷惑!」と思われてしまう「負け組LINE」になってしまうことも。
今回は、男性からやめてほしいなあとウザがられるだけでなく、一気に彼女候補から外れてしまう「負け組LINE」について男性に聞きました。
◆負け組LINE 1:音声つきスタンプを送ってくる「仕事中にスタンプの音がなったら困る。iPhoneはマナーモード時でもスタンプをタップすれば音声が流れるため、余計に怖い。できるだけ気をつけているけれど、間違ってタップするときもあるし……もし送るなら仕事が終わっているだろう夜にしてほしい」(26歳/建設)
新作もどんどんでている音声つきスタンプ。キャラクターが声をだすのはかわいらしく面白いですが、ビジネスシーンには向きませんよね。セリフによっては周囲が凍りつくものもあるかも……。
はじめから送らないことがベストですが、送る場合は時間帯やタイミングをよく考えて送りましょう。
◆負け組LINE 2:スタンプにスタンプで返信してくる「やり取りを終えたくて『OK』『了解』などのスタンプを返したら、同じく『OK』『よろしく』などのスタンプがくる。たった1回のことだけど、終了の意味のスタンプをまたスタンプで返してくるのはうざい」(30歳/医療)
女性側としても「OK」という意思を伝えたいのかもしれませんが、男性からすると「別にそんなのいらないし、OKなのはわかっているよ!」と思うよう。
ちょっとしたことではあるのですが、男性に余計な手間を増やさせる行為は「この女性とLINEするのは面倒くさい」という思いを抱かせてしまいます。
◆負け組LINE 3:プロフィールに音楽を設定「プロフィールに音楽が流れるようになったから、相手のプロフィールを開くときは緊張する。特に自分の好みじゃない音楽だと辛い。プロフィールを開くためだけにマナーモードに切り替えなきゃいけないのも不便。でもマナーモードじゃないと職場やカフェでプロフィールを開けないし……」(32歳/小売り)
自分らしさも表現できそうな、プロフィール画面での音楽設定。