ハゲにヅラを乗せるだけのゲームが思ったより難しくてイラッとする! (2/3ページ)
つまり40ステージ。
ステージを進めていくと、カツラの落ち方がトリッキーになっていく。
滑り落ちる床が、クルッと角度を変えたり…

ハゲ頭からハゲ頭へ、愛のカツラリレーが行われたり…

歯車がクルクル回るステージでは、カツラがハゲ頭と歯車の間に挟まり、バラバラに分裂することも。
このゲームは“物理エンジン”というシステムが採用されており、モノとモノがぶつかり合うと、予想もしない反応が起こったりするのも面白さの1つ。
全40ステージをクリアするころには、この謎のグラサンおっさんに、不思議な感情を抱いてしまうかもしれないのでご注意を。