ギャス、無料でPCやタブレット、スマートフォンを使って宅建(宅地建物取引士)資格取得のための学習が可能なサービス「宅建トレイン」(ベータ版)を6月3日にリリース (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社ギャスのプレスリリース画像
株式会社ギャスのプレスリリース画像

ウェブサービスやスマートフォン向けアプリの開発などを手がけている株式会社ギャスは、利用料無料でPCやタブレット、スマートフォンを使って宅建(宅地建物取引士)資格取得のための学習が可能なサービス「宅建トレイン」(ベータ版)の提供を6月3日に開始しました。入会金・月額利用料0円で資格取得に必要なテキスト学習や全46科目の復習テストを利用することができます。

ウェブサービスやスマートフォン向けアプリの開発などを手がけている株式会社ギャス(本社:大阪府大阪市、代表取締役:島田聖二)は、利用料無料でPCやタブレット、スマートフォンを使って宅建(宅地建物取引士)資格取得のための学習が可能なサービス「宅建トレイン」(ベータ版)の提供を6月3日に開始しました。

▼ 「宅建トレイン」(ベータ版): https://takken-train.com/


■PCやタブレット、スマートフォンで宅建のテキスト学習や復習テストが可能

ギャスが6月3日にリリースした「宅建トレイン」(ベータ版)は、PCやタブレット、スマートフォンで宅建(宅地建物取引士)資格取得に必要なテキスト学習や全46科目の復習テストで構成されている利用料無料のサービスです。

次のような3つの特徴があります。
1.(無料)
2.全46科目・183章の参考テキストを掲載(ベータ版は一部準備中)
3.1問題あたり2パターンの一問一答と復習テスト

また、宅建資格の取得をめざすユーザーには次のような3つのメリットがあります。
1. 予備校や通信教育にくらべて、利用料無料で通勤・通学時やわずかな時間などを活用して効率的に学べる。
2.一問一答スタイルの復習テストに答えるだけで正解率が表示されるので、得意・不得意な科目がわかる。

「ギャス、無料でPCやタブレット、スマートフォンを使って宅建(宅地建物取引士)資格取得のための学習が可能なサービス「宅建トレイン」(ベータ版)を6月3日にリリース」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る