心臓バクバク急上昇!? 男性が「ドキっとさせられた」ボディタッチのエピソード・4選 (1/2ページ)
気になる男性がいると、できれば自然に仲よくなれるよう、距離を縮めていきたいもの。自然に体をタッチすることで、相手に意識してほしいですよね。そこで今回は社会人男性のみなさんに、今まで経験した「ドキっとしたボディタッチ」について、教えていただきました。
■足を触る・「太ももを触られたときはドキッとした」(33歳/小売店/事務系専門職)
・「飲み会で脚をツンツンされた」(29歳/学校・教育関連/専門職)
・「飲み会の席で、前から気になってた女性から、ふとした瞬間、太ももを触られて、思わずビクッとしてしまうくらいドキッとした」(36歳/情報・IT/技術職)
身体の柔らかいところを触られると、男性でもドキッとしますよね。太ももはあまり触られることのない場所でもありますから、軽く触られるだけでもドキッとしてしまいます。
■腕をつかむ・「学生だったころ同級生の女性が何げなく腕に絡みついてきたとき。学生だったので」(32歳/商社・卸/営業職)
・「突然の腕組み」(38歳/学校・教育関連/専門職)
・「さりげなく腕をつかまれたとき。飲み会の席、隣で」(37歳/金融・証券/営業職) 単に腕をつかむだけなら、それほどでもないのかもしれません。ですが、腕を組むとなると、単に触られるというだけでなく、距離感もかなり近くなるのでドキッとする男性も多そうです。
■肩を触る・「話しかけられたときに、いきなり肩をたたかれたこと」(27歳/情報・IT/技術職
・「何気なく肩を触られた」(28歳/その他/技術職)
・「後輩の女性社員に、肩を揉んでもらったとき。リラックスどころかずっとドキドキだった」(32歳/学校・教育関連/専門職)
肩を触るという行為は、それほど抵抗のあることではないかもしれません。しかし、触られる男性としてみれば、女性にタッチされるというだけでもドキドキしてしまうようですね。
■手をさわる・「何気なく手に触れてきたとき。