もうっ、やめてよ~!! 彼にされてイヤだった「街中でのスキンシップ」3選 (1/2ページ)
デート中に妙に密着されたり、必要以上に体を触られると、いくら彼氏とはいえイヤな気分になりませんか? 彼が自分のことを好きで、触りたくなる気持ちを抑えられないのだと好意的に受けとめようとしても、度が過ぎるとイラッとしそう。今回は、彼にされてイヤだった街中でのスキンシップについて聞いてみました。
■肩や腰を抱かれる
・「腰を抱いて歩かれること。歩きづらいし、誰かに見られるとイヤなので」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「肩を抱く。歩きづらいし、人の目も気になるからやめてほしいと思った」(28歳/ソフトウェア/販売職・サービス系)
・「ベタベタ寄りかかってくる。周囲の目があり恥ずかしかった」(28歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
肩や腰に手を回されると彼との寄りが近くなってうれしいと思えることもありますが、正直に言って「歩きづらい!」。まわりから見てもイチャつきすぎだと思われているのかと思うと幸せな気分に浸ることもできないし、もう少し彼にも気にしてもらいたいですね。
■おしりや胸を触る・「いきなりおしりをサワサワされた」(30歳/運輸・倉庫/技術職)
・「頭を撫でられること。求めてないし、電車の中だったので恥ずかしかった」(22歳/金融・証券/事務系専門職)
・「胸元がやや開いている洋服を着ていたときに胸に触れて、中を覗こうとしてきて服をめくられたときがあってすごくイヤでした。酔っていても絶対イヤです」(24歳/金融・証券/営業職)
胸やおしりを人前で触られるのは女性としてかなり恥ずかしいですよね。もし、触りたいとしてもせめて2人きりのときにしてほしいという女性も多そう。彼としては「自分のもの」アピールをしたかったのかもしれませんが、その子どもっぽい言動に呆れてしまいそうですね。
■キスやハグ・「キスされたこと。