ねぇ、お願いっ……! 彼に「キスしてほしい」と思う瞬間11 (1/2ページ)
彼と一緒にいたい、もっとくっついていたい。好きな人といるときにはそんな気持ちになるのも当然かもしれませんね。では、もっと気持ちが高まると「キスしてほしい!」と思うこともあるのでしょうか。今回は、彼に「キスしてもらいたい」と思う瞬間について聞いてみました。
■日常的に・「夜寝る前にキスしてほしい。幸せな気分で眠りにつけるから」(28歳/ソフトウェア/技術職)
・「行ってきますとおやすみのときは必ずキスするようになっていたので、そのときには必ずしてほしいと思っていました」(31歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「家に帰ってきたときや出迎えの際」(30歳/情報・IT/クリエイティブ職)
・「『好きだな、この人』と思うとき」(34歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
特別なことがなくても日常の何気ない瞬間に「キスしてほしい」という気持ちになる女性も多いようですね。2人でいることが当然のようになってきて、彼との触れ合いがないと何かが物足りない。そのくらい一緒にいるのが自然に感じられるカップルは、かなり幸せかもしれませんね。
■寂しいときや疲れているとき・「寂しいとき。愛されているって感じたいから」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
・「お酒を飲んで酔っ払ったとき。人肌が恋しくなるから」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「帰り際。別れるのが名残惜しいので、キスしてほしいと思うことがある」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「仕事で疲れきっているとき。癒されたくなるから」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
仕事で疲れたときに彼に癒されたい、寂しさを感じたときに彼からの愛情を確認したい。そう思ったときにキスをしてほしくなる女性も。側にいてくれるだけでもいいけれど、肌が触れ合うともっと安心できる、彼の存在の大切さを再認識できるということなのでしょうね。
■ムードが高まったとき・「田舎にドライブに行った先で、誰もいないことがよくあるので、そういうときに。人気がなくても出先だとあんまりそういうことがない。