離婚へのカウントダウン! 「旦那への愛情が冷めた瞬間」6 (2/3ページ)
■親の自覚がない
・「子どもがまだ小さいのに自分だけ友達と旅行に行くと言いだした時」(28歳/その他/その他)
・「子どもの用品を出していたら邪魔だと投げた時」(27歳/その他/その他)
・「『子どもより俺を大事にしろ』と言われた時」(35歳/医療・福祉/専門職)
このような子どもに対して愛情があるのかと問いたくなるような言動も、気持ちが冷めてしまう原因に。また、
・「子どもが熱を出してる時に飲みに行った時」(35歳/その他/その他)
・「子どもがおたふくかぜになった時、子どもの心配より自分に移る心配をした時」(39歳/食品・飲料/その他)
といったような、子どもが体調を崩した際に”本当に心配している!? と思ってしまうような態度も挙げられています。
■子どもに対して良くないことを……・「子どもが話しかけているのに、適当に相づち打ったりしているのを見た時」(39歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「泣きやまない子どもに大人げなく怒鳴った姿を見た時」(33歳/その他/その他)
・「酔っ払って子どもに軽いケガをさせた時」(30歳/その他/その他)
・「乳児の子どもの目の前でタバコを吸った時」(39歳/その他/その他)
たとえ夫に悪気がなかったとしても、子どもにとって良くないことをされるのは母親として受け入れがたいものですよね。
■心ない言動で傷付いて……・「ほかの人と比較してきた時」(38歳/その他/その他)
・「体形が崩れてしまい、笑われた時」(36歳/その他/その他)
・「出産の時陣痛がひどかった私をからかってきた時」(33歳/その他/その他)
・「専業主婦はヒマと言ってきた時」(29歳/その他/その他)
その場でつい出てしまった言動も、相手を深く傷付けることに。夫のデリカシーのない態度で、冷めてしまったという声も挙げられました。