富士五湖をテーマとした限定販売の万年筆シリーズにシリアルナンバー入りの最終作“夜明けを待つ河口湖”をイメージした「#3776センチュリー 河口」、7月1日発売 (1/4ページ)
独自開発のスリップシール機構の採用で “乾かない万年筆”を実現したプラチナ万年筆は、「#3776センチュリー」の限定販売万年筆「富士五湖シリーズ」の完結モデルとして、“夜明けを待つ河口湖”の情景をイメージしたデザインの「#3776センチュリー 河口」を発売。シリアルナンバー彫刻入りの世界限定2,500本の販売を7月1日(金)に開始します。
まもなく創業100周年を迎える日本を代表する国産万年筆メーカーのプラチナ万年筆株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役:中田俊也)は、独自のスリップシール機構の採用で “乾かない万年筆”「#3776センチュリー」の限定販売商品「富士五湖シリーズ」の最終作を発売。“夜明けを待つ河口湖”の情景をイメージしたデザインのこだわりの1本である「#3776センチュリー 河口」を、シリアルナンバー彫刻入り世界2,500本限定で7月1日(金)に販売を開始します。