え、今日も無理……? 彼氏を不安にさせる彼女の行動10「キスの回数」「●●の減少」 (1/2ページ)
交際相手には、愛情を日ごろからきちんと伝えておくことが大事。愛情表現が足りないと、恋人を不安にさせてしまう可能性だってあります。そこで今回は、社会人男性のみなさんに彼女の愛情に不安を感じた瞬間について教えてもらいました。
■態度がそっけない・「軽く返されたり、あしらわれたとき」(35歳/自動車関連/その他)
・「あまり話してこなくなったとき」(36歳/電力・ガス・石油/その他)
・「きびしいことしか言われない」(34歳/情報・IT/技術職)
一緒にいるのにあまり話もしてくれないし、話の内容も自分に対してきびしいことばかり。彼女のやさしさを感じられなくなったとき、愛情にも不安を持ってしまうようです。付き合いも長くなり、そばにいることが当たり前になってしまうと、そっけない態度を取ってしまうこともあるかもしれませんが、愛情が伝わるような言葉をかけることは忘れないようにしたいですね。
■距離感を感じる・「キスの回数が減った」(35歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
・「『今日は無理』が何回も続いたとき。結果、もう終わりました」(29歳/人材派遣・人材紹介/技術職)
・「ボディタッチが減ってきたとき」(37歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
キスやボディタッチは恋人同士にとって大切なコミュニケーションのひとつ。付き合いはじめのころはキスもボディタッチも積極的だったのに、だんだんその回数が減ってくるというのは珍しいことではなさそう。好きな気持ちがなくなったわけではなく、関係が落ち着いてきたといってもよさそうですが男性にとっては、不安になってしまうこともあるみたいです。
■ないがしろにされる・「仕事を辞めたのに、一切そのことを報告してこなかったとき。心配をかけたくないと言われたが、なんとも言えない気分になった」(30歳/自動車関連/技術職)
・「1週間連絡がない場合。