思わずオナラしちゃった女子に対する男子の対応5パターン (1/2ページ)
我慢しても、つい出てしまうことのあるオナラ。不意に出てしまったとき、恥ずかしくて言い出すことなんてできませんよね。もしも、彼女が自分の前で、思わずオナラをしてしまって黙っていたら、どのように対応しますか? 男性のみなさんに聞いてみました。
■気づかないフリをします・「特に何もリアクションせず、そのまま流す」(32歳/学校・教育関連/専門職)
・「気がつかないふりをして、スルーする」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「黙っていたら何も言わない」(31歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
気づかないフリをしてスルーをする、という意見が一番多く見られました。知られたくない彼女の気持ちをくんでくれる優しさは本当にありがたいものです。
■フォローを入れます・「フォローする」(29歳/医療・福祉/専門職)
・「なんとかしてフォローしようとする」(30歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「自分もオナラして笑いを誘う」(37歳/小売店/販売職・サービス系)
どうにかしてフォローをするという人も。なかなか難易度は高そうですが、フォローしようとしてくれるその思いやりもまたうれしいですよね。
■笑って対応します・「笑ってあげる」(31歳/情報・IT/技術職)
・「軽く笑ってすます」(30歳/機械・精密機器/営業職)
・「笑って話をすすめる」(31歳/自動車関連/その他)
笑ってあげるという意見も多数見られました。彼なりの優しさなのでしょうが、彼女としては余計に恥ずかしい気持ちになってしまうかも……。
■あえて指摘します・「笑いながら、臭いと言う」(28歳/その他/技術職)
・「こちらから指摘して笑いの方向に持っていく」(35歳/建設・土木/技術職)
・「臭いを嗅ぎにいく。そして冗談交じりの言葉をかける」(30歳/学校・教育関連/その他)
冗談を言う、ネタにするという男性も少なくはないよう。ごまかしきれない状況の場合などでは、笑いに変えてくれるのもいいのかもしれませんね。