橋本マナミ ドラマ「不機嫌な果実」で魅せた最強ベッドシーン一部始終 (2/2ページ)

アサ芸プラス

97年に『国民的美少女コンテスト』の演技部門賞を受賞し、15年間、オスカープロモーションに在籍していただけに、演技の下地はできています。『愛人系グラドル』でブレイクした自負もあり、また、世間が抱くエロいイメージを守るためにも、ドHな騎乗位をこなすのは、彼女にとって当然のことだったんでしょう」

 スタッフの熱の入り具合も相当なもので、

「初期の脚本では2人のカラミは正常位やバックの予定でしたが、これでは胸が十分映せない。あの巨乳を生かさない手はないだろうということで、騎乗位に変更されたようです。ところが最初に撮ったテイクが『胸が暴れすぎて(テレビ送では)生々しすぎる』と、激揺れしないシーンを撮り直し、差し替えられました。胸をワシづかみした六角さんは『柔らかかった』と笑って手をニギニギさせるほど。手が巨乳に埋もれていましたからね。若い男性スタッフなんか、ズボンの上からもハッキリとわかるほど、ギンギンに勃起していました(笑)。それを聞いた橋本は『ウフフ‥‥カワイイな。食べちゃいたいくらい』と」(テレ朝関係者)

 六角とスタッフを翻弄、大興奮させた橋本は「胸だけじゃなく、体全体で男性を喜ばせますよ」と笑い、余裕を見せていたという。

 前出・織田氏は、彼女の「新たなステージ」について言及する。

「今後は次々に違う体位の演技に挑戦し、『ドラマで四十八手を披露した最初の女優』といった肩書も悪くないのでは」

 想像するだに股間が大暴れしそう──。

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