ギャップにキュン!? 圏外だった男性が恋愛対象に入る瞬間11 (1/2ページ)
同僚や男友だちとして付き合ってきた男性に、急に恋心が芽生えてしまう。そんな経験をしたことはありませんか? 恋愛対象には入らなかったはずの男性を急に異性として見てしまってドキドキが止まらない。今回は、恋愛対象外だった男性が恋人候補に変わる瞬間について女性たちに聞いてみました。
■男らしさを見たとき・「男性的な部分を見たとき。力強い部分や男らしい部分を見ると好きになる」(34歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
・「女性として見てくれて守ってくれるような、頼もしい瞬間を見たとき」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
・「一緒に遊んでいて、私の気分が悪かったり、酔っ払っていると『心配だから』と言って手をつないでくれたり、横に並んで歩いてくれたときに、少し男の人だなと意識しました」(24歳/金融・証券/営業職)
男性としての力強さや頼りがいを感じた瞬間、異性であることをあらためて感じさせられて好きになってしまうという女性は多そう。女性として扱ってくれる彼の気づかいや守ってくれているという安心感が、その男性に対して心を開くきっかけになるのでしょうね。
■助けてもらったとき・「相談に乗ってもらったとき」(29歳/生保・損保/営業職)
・「器の大きさがわかったとき」(29歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)
・「困っているときに助けてもらったとき」(26歳/医療・福祉/専門職)
仕事やプライベートで相談に乗ってもらったり、助けてもらったり。男性の視点での的確なアドバイスで自分自身の問題が解決したときに、恋愛対象として見はじめるという人も。冷静に物事を判断できる男性なら、仕事もできそうで将来的にも期待できそうですよね。
■フィーリングが合うと感じた瞬間・「誰よりもこの人と過ごす時間が楽しい、って思った瞬間」(32歳/自動車関連/技術職)
・「フィーリングが合うとき。