空にまつわる4つの幸運モチーフ、伝統工芸・藍染とのコラボで誕生した「えにしを繋ぐ」ミサンガ (1/2ページ)
モデルの高垣麗子さんがディレクションするアクセサリーブランドCISOLASSE(シソーラス)と、日本の伝統工芸「藍染」がコラボレーションしたミサンガが誕生しました。
「昔から日本にある文化や伝統を大切に今のファッションに自然に取り入れて、現代の女性にも知ってもらいたい。」というディレクター高垣さんの想いからスタートした「CISOLASSE neets Japonismプロジェクト」。藍染紐に空にまつわる4つの幸運のモチーフを組み合わせたオーダーミサンガは、プロジェクトの第二弾として登場しました。
沖縄が育んだ藍を、「琉球藍染工房 Ryukyu-i」が伝統の技で染め上げた藍染紐。それぞれに意味が込められた「雲」「ツバメ」「月」「星」のラッキーチャーム。深く優しい藍色と金色の幸運のシンボルの組合せは、大人の普段使いにもってこいのアイテム。いくつかまとめて着けても可愛いかも。
琉球藍染紐コラボミサンガは、雲・ツバメ・月・星の4種類で各6800円(+税)。

