オレの稼ぎじゃ無謀!? 正直、身分不相応だと思うムダ使い12選 (2/2ページ)
■ちょっと背伸びした食べもの
・「質の高い食料品を買っているときは、値段の高さから少しそう思います」(28歳/その他/その他)
・「胃腸のためとはいえ、毎日ヤクルトを飲んでいるのは不相応だと感じています」(32歳/その他/その他)
・「回らない寿司に入ったとき! そこがあまりおいしくなくて、ムダ使いしたなと思ってしまった」(32歳/ソフトウェア/その他)
・「オーセンティックなバー。多少背伸びをして飲んでいる」(32歳/その他/クリエイティブ職)
服飾品のお金は抑えても、食べるものだけは妥協したくない、というグルメな人もきっといるのではないでしょうか。豊かな食事は、豊かな精神を作る大切な要素でもありますし、一概に「ムダ使い」とは言えないかもしれませんね。でも、食材をムダにしてしまったら、それはNGですよね。
■まとめ小さなムダ使いも積み重ねていけば、大きな額になります。ちりも積もれば……というやつですね。必要なときに、必要なお金がない、なんてことにならないためにも、本当に「ムダ」な部分は減らしていきたいですね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2016年6月にWebアンケート。有効回答数男性203件(25歳~35歳の働く男性)