叔母さんのなれ初め話を聞いてたら...旦那さんその人かよ! (1/3ページ)
叔母の学生時代の話に、予測不能なオチ(?)があった。気になるそのオチとは? こんなツイートが2016年6月25日に投稿され、話題になっている。
ではここで、実際どんな話だったのか、確認してみよう。
叔母「学生時代に何度かお弁当盗られて昼抜きの日があって」
私「弁当盗られた?」
叔母「彼氏でもない男子が二時間目の終わりに私の弁当全部盗み食いしてて」
私「なにそれ酷い」
叔母「弁当あると思ってたから購買ダッシュもできなくて」
叔父「悪かった」
私「その犯人と結婚したのかよ!」
- みょん太 (@myon_t) 2016年6月25日
これは叔母が学生時代、何者かにお弁当を盗み食いされ、昼食を食べることができなかった話を語った際に明らかになった、旦那さまとの意外ななれ初めを記録したものだ。話によると彼氏でもないある男子が、2時間目が終わると叔母のお弁当を全て盗み食いしていたという。そしてその話を聞いていた叔父が、あろうことか「悪かった」と謝罪したのだ。結局盗み食いをしていたのは、現在の旦那さまになっているという何とも不思議な話なのだが、これには結婚するまの過程が気になってしまう人や、叔父さまの口説きのテクニックに驚いてしまう人も多かったようだ。