セックスが怖い? パートナーとの絆を深めるセックス・ウォーミングアップ (2/2ページ)

マイナビウーマン

■子宮セラピストの井上さんからマイナビウーマン読者たちへメッセージ!

最後に、マイナビウーマン読者に向けて、井上さんからメッセージをもらいました。

「まずは、手をあたためてそっと自分の子宮に手を当ててみましょう。どんな声がしますか。女性の子宮や卵巣は外からは見えず、イメージしにくいですが、毎日声をかけてあげることが大切です。子宮をていねいに大切に労ってあげると、愛おしさを感じるようになり、自分の中に力が湧いてくるのを感じることでしょう。また、マイナビウーマン読者の年代は、パートナーと繋がって新しい関係を築いていく時期。パートナーとの関係はもちろんですが、自分と子宮との関係も見直してみましょう。子宮を大切にしてあげることで、パートナーとの関係もステキなものになっていくでしょう」

(監修:井上清子、取材・文:松原圭子/フォルサ)

■『体の中心から免疫力を高め、女性の不調を癒す おひさま子宮のまほう』(ワニブックス刊)

「生命を宿す子宮はエネルギーの源」。のべ千人以上の子宮を整えてきた子宮ケアのスペシャリスト・井上清子さんが、女性の核である子宮を整え、心と身体が元気になる「子宮ケア」の方法を解説。1日1分でできる「おひさま子宮メソッド」を紹介している。価格は1,200円(税別)。

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