ティッシュが●●に……! 婦人科検診で恥ずかしかったこと10選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

婦人科検診の恥ずかしさなんて吹っ飛んでしまう大問題!?

■内診で冷や汗!

・「内診が終わったあとティッシュがついていたことが判明」(31歳/情報・IT/クリエイティブ職)

・「内診。ないと思っていたから、前日こまめに洗ってキレイにしてなかった」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

そこを見られるのはわかりきっているのに、なぜか検診当日にそのことが頭からすっかり抜けていることも。婦人科検診も慣れてくると、どんどん恥やためらいがなくなってきますよね。初心忘れるべからず?

■股を大きく広げすぎて注意される!?

・「股を大きく開きすぎて、先生にそこまではいいと言われたこと」(24歳/金融・証券/営業職)

・「足を広げると聞いていたので、広げたら広げすぎたこと」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

「先生もそのほうが診察しやすいだろう」と、恥ずかしいのを押してがんばったのに注意されてしまった女性も……。こんなとき、「せめて努力した点だけは買ってほしい」と切なくなりますよね。ほかの女性には、なかなかできることじゃありません。

<まとめ>

ただでさえ恥ずかしい婦人科検診。ただしその上を行く、恥ずかしい経験をしたことがある女性も多いよう。こんな経験をしたときは、笑い話に変えるほかないかもしれませんね。婦人科検診は女性にとって重要な検診。めげずに取り組んでいきたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年5月10日~2016年5月18日 調査人数:182人(22~34歳の女性)

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