ティッシュが●●に……! 婦人科検診で恥ずかしかったこと10選 (1/2ページ)
婦人科検診は「健康のためならやむなし」と割り切って受診はするものの、思っていたレベルよりもさらに上を行く恥ずかしい体験をしてしまうことも……。そこで今回は、働く女性に「婦人科検診で恥ずかしい思いをしたエピソード」についてこっそり教えてもらいました。
■先生のツッコミにたじたじ・「問診で『性交経験がない』と言ったら、『本当ですか?』と何回も聞かれた」(29歳/電力・ガス・石油/秘書・アシスタント職)
・「生理が遅れて婦人科に行ったとき、医者から診察(検査する前)に『妊娠しているんじゃないの?』と言われた。恥ずかしいというより、不信感を感じた」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
「診断に重要な情報だから、聞いておきたい……」という先生の気持ちはわかるものの、「もうそれ以上は!」なんて、耐えられなくなることもありますよね。性生活は先生とはいえ、なかなかオープンにしづらい情報です。
■アンダーヘアを剃ってから行ってしまった・「そのときアンダーヘアを全剃しており、検診で診察した医師が男性だったとき。恥ずかしかったです」(31歳/情報・IT/営業職)
・「脱毛サロンに通っているときで、剃っていて恥ずかしかった」(31歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)
婦人科検診があることをうっかり忘れ、アンダーヘアの処理をしてから病院に行ってしまったという女性も。先生にとっては見慣れている光景だとわかっていても、やっぱり恥ずかしいですよね。VIOの脱毛の予定を入れるなら、婦人科検診の予定も必ずチェック!?
■ムダ毛の処理忘れも結構恥ずかしい・「毛の処理をしてこなかったので、ボーボーだった」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
・「冬で、すね毛を剃ってなかったとき。ズボンを脱いだときに見られて恥ずかしかった」(27歳/医療・福祉/専門職)
恥ずかしい体勢で恥ずかしいところを見られる婦人科検診ですが、なぜかそこよりも女性は「すね毛」のほうが気になってしまうことが……。すね毛の失態は女子力を疑われかねない大失態。