結婚式でドン引きした新婦の友人8選 「新婦の黒歴史を暴露しまくる女」ほか (1/2ページ)
結婚式はおめでたい席ではありますが、その空気を壊さないためのさまざまなマナーがあります。お祝いごとだから少しくらいいいだろうという感覚で出席すると痛い目に遭ってしまうことも。社会人の女性に、結婚式に出席した際、新婦の友人に引いてしまった経験を聞いてみました。
■ドレスコードは順守しましょう・「キャバ嬢かというほどの派手ないでたちで、新婦より目立っていた」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
・「新婦が純白のドレスを着ているにもかかわらず、クリーム色のドレスを着てきた人」(28歳/食品・飲料/事務系専門職)
あまり神経質になる必要はありませんが、結婚式の服装には常識の範囲というものがあります。新婦の幸せを願おうという気持ちがあるならマナーについて知識を深めることも必要です。大人として最低限のルールは守るよう心がけたいですね。
■幸せにあやかりたいのはわかるけれど・「同じテーブルの男の人の連絡先を片っ端から聞いていた」(29歳/ソフトウェア/技術職)
・「結婚式を出会いの場として虎視眈々と狙ってる人」(24歳/金融・証券/営業職)
確かに友人の結婚式がきっかけで生まれる恋もあります。ですがそれが目的になってしまうと、何のために結婚式に来たの?と思われてしまうでしょう。決して品のいい行動ではないので、男性陣との交流は2次会や3次会に持ち越した方がよさそうです。
■空気が一気に凍り付く・「新婦の黒歴史を暴露しまくる女がいた」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「新郎新婦の悪口ばかり、こっちは祝いたいのにテンションが上がりません」(34歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
本来であれば2人の門出を祝うところ。悪口や本人が知られたくない過去を暴露するなんてもってのほかです。ご祝儀を払ってまで2人の悪口を言いに来たのでしょうか。